どんなものならOK?結婚式でのアクセサリーのマナーを知ろう!

アクセサリーはつけたいけど…どうしよう!

結婚式でのアクセサリーって結構迷いますよね。持ってるアクセサリーで行っても大丈夫なのかな、どんなものがふさわしいのかな、今回はそんな疑問に答えていきます!

 

まずはNGなアクセサリー

・花嫁がしそうなもの

大ぶりのコサージュやティアラみたいなキラキラしたものは避けましょう。基本スタンスとして髪型もドレスもネイルも花嫁とかぶるものはNGとされています。主役は花嫁でお呼ばれした側は引き立て役なのです。そこを意識して、おしゃれしていきましょう。

 

・季節感がないもの

夏にベロアのアクセサリーを付けたり、冬に透ける素材のものを身につけるのはよくありません。マナー違反なのもそうですが、季節感のないおしゃれは正直ダサいですよね…

 

・時計

時計をするのもマナー違反です。時計をするのは時間を気にしている、早く帰りたいと思われてしまう場合があるためです。2次会などではしてもよいでしょうが、披露宴では外しておくのがベターです。

 

無難なパールがベスト!

結婚式で首元を着飾りたい!となった場合はホワイトパールが無難です。淡い色のついたパールでも大丈夫ですが、黒などのパールは不吉なものとされているのでやめておきましょう。

 

最後に

大事な人の結婚式など、やっぱり特別な日にはおしゃれに決めたいですよね。そういう時にはアクセサリーはとてもよいでしょう!でもマナーを守らないとせっかくのおしゃれも台無し。マナーを守って素敵な結婚式を!

着ていくドレスがない!という場合はこちらをチェック!

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