これだけは押さえておきたい!結婚式二次会「靴・パンプス」のマナー

「今日の自分の格好、場違いじゃないかな……?」

大好きな友人、大切な家族、親戚のお祝いの席で、服装のマナーを、気にしたくないですよね。

 

結婚式初心者必見、最低限押さえておきたい結婚式二次会「靴・パンプス」のマナーをご紹介します。

 

2次会「靴・パンプス」の基本の「露出度は低く」

よく結婚式のドレスは露出しすぎてはいけないといいますが、これはパンプスにも当てはまります。

サンダルやミュールはもちろんのこと、つま先の見える靴は避けたほうがよいでしょう。

 

「平服」は普段着ではない。カジュアルすぎてはダメ!

二次会には、招待状に「平服でお越しください」と書かれていることが多いです。しかし、平服とは、普段着とは違い「正式な場ににふさわしい格好」という意味ですので注意!スニーカーやロングブーツはカジュアルすぎるのでやめましょう。ヒール部分は、太いものはラフな印象を与える場合があります。細いヒールを選ぶのが無難です。

 

派手すぎない

ヒールが高すぎるもの、インパクトの強い柄ものは避けましょう。特に、ファー素材や動物に関連する素材や柄は、殺生をイメージさせてしまうのでNGとされています。

 

 

「ヒールなし」もあまり良くない

理由がない限りは、ヒールのない靴は避けましょう。一般的に3センチ程度のヒールが丁度良いと言われています。

 

 

マナーを守り、大切な人を気持ち良くお祝いしたいですね。 

 

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